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プロフィール

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自己紹介

初めまして、Y-bow医学博士(41)です。大学で教鞭を執りつつ、企業に片足を突っ込んだ個人事業主として活動しています。2020年のコロナ禍が始まる以前は年に数回海外(ほとんど米国と欧州)へ赴き、グローバルな知見も培ってきました。

一児の父として、初めての育児に奮闘しながら2021年9月に本ブログを開設しました。モットーは健康第一です。

テーマ別紹介

ブログについて

このブログは子供の誕生とともに生まれ、その成長とともに同じく子育てを頑張る世代に対して有益な情報を発信するためにと運用を開始したものです。特に先天性心疾患を持つ子供の親として、その経過はケースレポートとして詳細に共有しています。また育児・教育にかかるお金も悩みのタネになりがちですので、投資歴10年以上の投資家目線から初心者向けに情報を整理し、少しでも投資を始めるハードルを下げる工夫をしています。

また、その中で培った情報発信ツールとしてのブログを運用する上で、特に初心者がつまずきがちなポイントに絞って解消メソッドを記事にしてします。分かりやすさを大事にし、図解を多めに解説するようにしています。諸先輩方は既に大きな収益を上げていますが、それを効率的な運用に繋げられるようにと、投資関連記事と合わせてご覧頂ければと思います。

そしてそれらの生活を支えるためには健康でなくてはなりません。過度に鍛える必要はありませんが、私も体が鈍らないように自宅で定期的に身体を動かすようにしています。個人的にはジムに通うということに抵抗があり(衛生面、費用面)、一度も行ったことがありません。それでもコントロールは出来ます。記事としては少なめですが身体のメンテナンスについても紹介していきたいと思っています。プロフィールの写真等は2021年10月(39歳)時点のものです。

体脂肪率をコントロールするにはある程度の筋肉はあった方が都合が良いので、少し太めではありますがスーツを着るのにシルエットは崩れません。

投資について

私は学生時代から投資に関心を持ち、主に投資信託を利用して積み立て投資をしてきました。給与が思うように上がらない日本にあって、資産形成を進めるためには投資しなければと焦燥感に駆られたからです。しかし効率よく資産を増やすためにはある程度の勉強は欠かせません。また実際に暴落を経験してみなければその乗り越え方も身に付かないと身を以て知らされました。
読者の皆さんにも是非その第一歩を踏み出して頂きたいと思いますので、敷居を下げるために基礎的な内容をふんだんにご紹介しています。面倒、損しそうなどのイメージが先行し、貯金が一番という文化が醸成され切ってしまった日本は、その影響も少なからずあって先進各国に遠く及ばない貧困国家になってしまいました。子供の将来のためにも、豊かな老後を迎えるためにも、是非一度立ち止まって考えて頂けるキッカケになれば嬉しいです。

心室中隔欠損症について

我が子は先天的に左右の心室を隔てる壁に孔が開いた状態で生を受けました。決して珍しいことではなく、数%の確率で発生する先天性心疾患のうちで最も頻度の高いものです。出生児に、その大きさはおよそ5mmと中等度で、いずれ手術が必要になるという診断を生後わずか1週間で受けました。
頻度が低くないこともあり、同様の経験をされている親御さんも多くいるであろうことから、その経過を共有しています。現代の医療であれば極めて予後の良い疾患で、場合によっては自然に孔が塞がることもあります。状態をつぶさに観察し、感染症に気を付けながら成長を見守ることが大事です。不安ばかりが大きくなってしまわないよう、その精神的な支えの一つになればと思っています。

読者の皆様へ

このブログを通じて、子供の成長を見つめながら家族全体のQOL(Quality of Life:生活の質)を向上させることに繋がれば嬉しく思います。ご意見・ご感想・ご依頼などございましたら、遠慮なくお問い合わせフォームからコメント頂ければと思います。

2021年10月吉日

About this blog

This site provides valuable information that cannot be found anywhere else, and is characterized by providing scientifically easy-to-understand explanations on childcare and investment from the perspective of a doctor of medicine. The symptoms oy ventricular septal defect, which is diagnosed shortly after birth, varies depending on the child, and parents may be worried about it. Although it is my own experience, I hope that by sharing the progress and treatment policy in detail, you will be able to know the actual situation and medical treatment approach, and it will be a source of dispelling anxiety. And when we look at our child, our aging self and parents, we are offten worried about money. It is not pleasant to live with indescribable anxiety. In Japan, in particular, there is little awareness and knowledge about investment, and as a result, economic growth lags behind developed countries, and prices are low but salaries remain low. What will happen when children grow up? In order to prepare for it, I hope that it will be an opportunity to properly learn and practice investment.

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